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鶴居村議会 平成28年第1回定例会 鶴居村議会だより(第149号・2016年4月発行)

地域を維持するために農家戸数の維持を! TPP協定が発効後も生産力は維持できるというが?

議会だよりの要旨によると、2016年4月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「地域を維持するために農家戸数の維持を! TPP協定が発効後も生産力は維持できるというが?」)、大石村長が答弁しました。

質問者
及川満浩 議員
答弁者
大石村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)

質問(要旨)

国のTPP関連予算は6次産業化、海外への販売戦略、より大規模化による国際競争力を強化するなどで、このような対策でTPP協定が発効後も生産力は維持できるとの国の見解です。しかしながら、地域を維持するためには農家戸数の維持が重要ではないでしょう…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 大石村長

国は平成27年度補正予算に、TPP関連政策大綱に基づく体質改善化対策を盛り込むとともに、平成28年度予算にも、輸出促進や経営力向上など「攻めの農林水産業」を展開しています。本村でも、「鶴居村人口ビジョン」の人口現状分析によって明らかになった…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第149号・2016年4月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる