鶴居村議会 平成28年第1回定例会 鶴居村議会だより(第149号・2016年4月発行)
よりよい地域包括ケアシステムの構築 高齢者が安心して暮らせる介護・医療システムを!
議会だよりの要旨によると、2016年4月、鶴居村議会の一般質問で、松井洋和議員が質問し(見出しは「よりよい地域包括ケアシステムの構築 高齢者が安心して暮らせる介護・医療システムを!」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井洋和 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
厚生労働省は、団塊の世代が75歳以上となる2025年度を目どに、高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援の目的のもとで、可能な限り住み慣れた地域で、自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるよう、地域の包括的な支援・サービス提供体制「地域…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 大石村長
国は、今後急速に進む超高齢社会を見据え、平成26年に介護保険法を改正し、「地域包括ケアシステムの構築」と「費用負担の公平化」を目指しました。しかし、都市部に比べ、専門職の確保が難しい過疎地域などでは、「地域包括ケアシステム」の構築が難しく、…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第149号・2016年4月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる