鶴居村議会 平成27年第4回定例会 鶴居村議会だより(第148号・2016年1月発行)
福祉政策の位置づけは?
議会だよりの要旨によると、2016年1月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「福祉政策の位置づけは?」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
医療・介護・保育などの福祉政策は、住民に需要があり定住人口の確保に重要な政策です。今後、地方創生での本村での位置づけを伺います。
答弁(要旨) 大石村長
福祉関連施策は、各種計画に、村独自の取り組みによる住民サービスの向上のための目標を取り入れて関連施策の推進を図っています。「地方創生での福祉政策の位置づけ」ですが、医療、介護、保育などの施策のどれを取っても、他の施策と同様、重要で必要不可欠…(続きは鶴居村議会だよりで)