鶴居村議会 平成26年第3回定例会 鶴居村議会だより(第143号・2014年10月発行)
携帯電話の不感地帯の解消は?
議会だよりの要旨によると、2014年10月、鶴居村議会の一般質問で、秋里議員が質問し(見出しは「携帯電話の不感地帯の解消は?」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 秋里 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)
質問(要旨)
村は、移動通信施設整備事業により、村内での携帯電話の不感地帯の解消を図ってきました。しかしながら中久著呂の菱沼牧場周辺では、現在も電波状態が悪く利用には大変苦労され、営農にも支障が出ているとのことです。改善に向けた対策について伺います。
答弁(要旨) 大石村長
昨年の中久著呂地区での村政懇談会で、改善に向けた対策の要望があったことから、村としても関係機関・通信事業社に対応を要請しました。その後、村が施設整備することを前提に通信事業者1社と協議を行っていますが、現在、高速通信サービスの拡充を行ってい…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第143号・2014年10月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる