鶴居村議会 平成26年第3回定例会 鶴居村議会だより(第143号・2014年10月発行)
放課後児童クラブの今後は?
議会だよりの要旨によると、2014年10月、鶴居村議会の一般質問で、及川議員が質問し(見出しは「放課後児童クラブの今後は?」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
現在、村では放課後に児童を受け入れる事業が鶴居市街と下幌呂地区の2か所あります。今後の事業推進について伺います。①それぞれの事業の位置づけは?②統一した事業推進の必要性は?③国への予算要求は?④現在の事業は経過的措置なのか、恒久的なものなの…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 大石村長
①下幌呂地区の事業は、団体を支援する立場、また鶴居市街地区は、公色の色合いが強いものと認識しています。②現段階では統一した事業推進の必要性は低いと認識しています。③2か所とも国の基準に達していないことから、財政的支援は見込めません。④村の対…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第143号・2014年10月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる