鶴居村議会 平成19年第2回定例会 鶴居村議会だより(第114号・2007年7月発行)
基幹産業の振興策について
議会だよりの要旨によると、2007年7月、鶴居村議会の一般質問で、武藤議員が質問し(見出しは「基幹産業の振興策について」)、日野浦村長が答弁しました。
- 質問者
- 武藤 議員
- 答弁者
- 日野浦村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
牛乳の計画生産、配合飼料、生産資材等の大幅な値上がり、さらには、WTO、EPA交渉の先行き不透明感等々で酪農の経営環境は非常に厳しい状況におかれている。特に若い人達が元気の出る方策を検討すべきと思いますが次の二点について村長の考えを伺います…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 日野浦村長
①全道での影響額は、関連産業も含め一兆三七一六億円、釧路管内では八四四億円余、そして本村では生産額から推測すると、三十億円後半の額と予想されます。②この局面での酪農支援策については考慮する考えは持ち合わせていないが、関係機関と連携協力し、今…(続きは鶴居村議会だよりで)