鶴居村議会 平成24年第4回定例会 鶴居村議会だより(第136号・2013年1月発行)
共生型施設整備で地域主体の福祉強化を!
議会だよりの要旨によると、2013年1月、鶴居村議会の一般質問で、武藤議員が質問し(見出しは「共生型施設整備で地域主体の福祉強化を!」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 武藤 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
共生型拠点施設の開設は、地域主体の福祉の強化と地域力の再構築の機会となり得ます。お互いが助け合う共生型の骨組みが、介護保険料値上げの抑制等にも繋がると考えます。共生型施設としての活用は、高齢者や障がい者の相談に対応ができる地活センター機能、…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 大石村長
村内各地で開催されているサロン参加者の参加意識は多様と伺っていますし、サロンは地域のコミュニティセンター等を利用して開催することのほうが有効であり且つ可能と考えています。また、地活センターの業務については、本年度から村内の事業所に委託業務と…(続きは鶴居村議会だよりで)