苫前町議会 令和8年第2回定例会 苫前町議会だより(第144号・2026年7月発行)
ヒグマ対策に正確な出没捕獲情報を 生ごみ処理機購入助成を
議会だよりの要旨によると、2026年7月、苫前町議会の一般質問で、伊藤議員が質問し(見出しは「ヒグマ対策に正確な出没捕獲情報を 生ごみ処理機購入助成を」)、福士町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤 議員
- 答弁者
- 福士町長
議会だよりの要旨から。全文は苫前町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
今年4月には330キロの熊が捕獲され、全国放送により苫前町の知名度も上がったが、一方では苫前は巨大熊の居る怖い町として印象付けられた。町民が安心して暮らせる為の対策について伺う。1、現在のヒグマ出没及び捕獲情報は、町のホームページにも掲載は…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
1、ヒグマの出没については、農林水産課が窓口となり、目撃情報をもとに、猟友会、警察等の関係機関と連絡をとったうえで、現場の確認を行い、発生場所、目的、常習性、動向などからその危険性を総合的に判断し、出没場所の町内会や付近住民への声かけ、看板…(続きは苫前町議会だよりで)