苫前町議会 令和8年第1回定例会 苫前町議会だより(第143号・2026年4月発行)
ゼロカーボンシティ宣言後の取り組みと今後の進め方は
議会だよりの要旨によると、2026年4月、苫前町議会の一般質問で、伊藤議員が質問し(見出しは「ゼロカーボンシティ宣言後の取り組みと今後の進め方は」)、福士町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤 議員
- 答弁者
- 福士町長
議会だよりの要旨から。全文は苫前町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
世界規模で進む地球温暖化対策に世界共通認識のもとパリ協定が採択され、2050年までに二酸化炭素排出量実質ゼロにするカーボンニュートラルの実現を目指している。地球温暖化対策は、持続可能な地域社会を実現するためにも、脱炭素社会の実現は避けて通れ…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
本町は、全国に先駆けて平成10年から風力発電事業に取り組み、令和2年には町営夕陽ケ丘風力発電所のリプレースを実施、令和4年1月に「苫前町ゼロカーボンシティ宣言」を行い、2050年カーボンニュートラルの実現に向け進めている。町営と民間2発電所…(続きは苫前町議会だよりで)