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苫前町議会 令和6年第1回定例会 苫前町議会だより(第135号・2024年4月発行)

公営住宅の入居基準等は

議会だよりの要旨によると、2024年4月、苫前町議会の一般質問で、村本議員が質問し(見出しは「公営住宅の入居基準等は」)、福士町長が答弁しました。

質問者
村本 議員
答弁者
福士町長

議会だよりの要旨から。全文は苫前町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

公営住宅を申請しても所得等の基準により、入居出来ないと聞くが、判断基準は。戸建て、集合住宅、道営住宅、さらにオール電化、灯油対応、車庫在り、駐車スペースのみ等の違いにより費用負担も変わるが、これらに起因する不公平感の意見等はないか。

答弁(要旨) 福士町長

町営住宅には、低所得者向けの公営住宅と、中堅所得者向けの特定公共賃貸住宅・道営住宅がある。どちらも国により収入基準が定められ、公営住宅法の上限額の範囲内において、地域実情に応じて各自治体が条例により運営管理をしている。本町では、北海道に準じ…(続きは苫前町議会だよりで)

出典:苫前町議会 苫前町議会だより(第135号・2024年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる