苫前町議会 元職
村本 議員
苫前町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 苫前町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(苫前町議会だよりに載ったもの)
- 7件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2026年1月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回一般質問 3件
- 2024年質問に立った議会 1回一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和7年第4回定例会再エネ導入によるガイドラインの現状について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①再エネ導入によるガイドラインの現状について町内で風力又は太陽光など再生可能エネルギー発電事業の計画が業者から示されたとき、地域で懸念される事象の判断基準となる…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
本町では、平成29年12月から「苫前町小型風力発電施設設置に関するガイドライン」を施行し、20KW以下の小規模風力発電事業について判断基準を設けている。このガイ…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「ガイドライン」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:苫前町議会 苫前町議会だより(142・第142号・2026年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和7年第4回定例会今後の農地の使い方と地力維持について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
②今後の農地の使い方と地力維持について町内の農家戸数も就業人口も減少する中、今後はさらに土地利用型作物が増えていくと思われる。根本となる地力の維持に向け、家畜排…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
本年4月、農林水産省は新たな「家畜排せつ物の利用の促進を図るための基本方針」を定め、それに伴い北海道においても「家畜排せつ物利用促進計画」の見直しが現在進められ…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地力維持」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:苫前町議会 苫前町議会だより(142・第142号・2026年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和7年第4回定例会畜産クラスター協議会の活性化について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
③畜産クラスター協議会の活性化について今回、畜産クラスター事業での酪農分野の制限が撤廃され、増頭制限もなくなり、牛舎の整備、搾乳ロボットなどの機械導入も可能とな…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
対策協議会は酪農組合、JA北萌、畑作、そ菜など農業全般の生産部会と行政などの関係機関により構成され、協議会事業として、地域畜産クラスター計画の作成及び国庫補助金…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「畜産クラスター協議会」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:苫前町議会 苫前町議会だより(142・第142号・2026年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和6年第1回定例会公営住宅の入居基準等は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
公営住宅を申請しても所得等の基準により、入居出来ないと聞くが、判断基準は。戸建て、集合住宅、道営住宅、さらにオール電化、灯油対応、車庫在り、駐車スペースのみ等の…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
町営住宅には、低所得者向けの公営住宅と、中堅所得者向けの特定公共賃貸住宅・道営住宅がある。どちらも国により収入基準が定められ、公営住宅法の上限額の範囲内において…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「入居基準等」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:苫前町議会 苫前町議会だより(135・第135号・2024年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和6年第1回定例会今後の農地利用の在り方は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨今の農家数や就労者の減少を見ると、すぐにでも農地の受け手がいなくなることが予測される。今後、苫前町の農地3500ヘクタールあまりをどのように利用していくのか再…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
昨年の農畜産物の総生産額は、約31億3200万円であり、令和元年以来30億を超える額となっており、農業者や関係団体のこれまでの取組みによって、安定的な生産額を維…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:苫前町議会 苫前町議会だより(135・第135号・2024年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和6年第1回定例会再生可能エネルギー今後は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
さらなる風車に向けて、風況調査も進められているが、送電線整備の必要性が唱えられている。バイオマスエネルギーは、家畜排泄物や農地から生産される炭水化物作物も利用出…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
今年1月にはFIP制度に移行し、相対契約により北海道ガス株式会社へ売電することで、4月から、町営風車で発電した電気を役場庁舎・公民館・ふわっと・各小中学校へと供…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:苫前町議会 苫前町議会だより(135・第135号・2024年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和5年第3回定例会教職員の勤務実態と対策は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
小中学校教員の給与体系は時間外手当や超過勤務手当等はなく、4%の上乗せ体系と理解しているがこの理解が正しいのか。先生方の1日あたりの在校時間は10時間を超え、さ…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 開発教育長
校長及び教頭を除く教員には、勤務時間の内外を問わず包括的に評価するものとして、給料の4%の「教職調整額」が支給されている。これは、修学旅行など学校外の教育活動、…(続きは苫前町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:苫前町議会 苫前町議会だより(133・第133号・2023年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、苫前町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(苫前町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。