みんなの議会

当麻町議会 令和6年第3回定例会 議会広報「とうまの議会」(第202号・2024年11月発行)

「幼保連携型認定こども園」等の取組みについて

議会だよりの要旨によると、2024年11月、当麻町議会の一般質問で、西川泰弘議員が質問し、村椿町長が答弁しました。

質問者
西川泰弘 議員
答弁者
村椿町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

本町では、次年度予定している幼稚園舎更新に併せて、現在の3歳児以上の預かり保育を幼稚園型認定こども園として整備する事を計画しており、更なる園機能の充実が期待されます。本整備は就学前の子どもに幼児教育・保育を提供する機能を持っており、対象とな…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

保育を必要とする3歳未満の園児受入れにつきまして、本町では当麻保育園と保育園いっぽが行っていますが、その認可定員は、保育を必要とする満3歳以上の園児を含めて合計で109名、それに対する去る8月末日時点の在園児数は合計で105名と、地域全体と…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第202号・2024年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる