当麻町議会 令和8年第2回定例会 議会広報「とうまの議会」(第209号・2026年8月発行)
読書習慣の定着と地域活性化について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、当麻町議会の一般質問で、深谷俊文議員が質問し(見出しは「読書習慣の定着と地域活性化について」)、中村教育長が答弁しました。
- 質問者
- 深谷俊文 議員
- 答弁者
- 中村教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
図書館は幅広い世代の学びの拠点であり、読書活動の推進は教育・生涯学習の観点から重要です。デジタル化が進む中、スマートフォンやタブレットが普及した今だからこそ、近年の研究で記憶の定着や深い理解に資することが示されている紙の本と向き合う読書習慣…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 中村教育長
読書活動の推進につきましては、子どもから高齢者まで幅広い世代の学びを支える基盤として、豊かな人間性や思考力・表現力を育む上で大変重要であると認識しています。デジタル化が進む現代だからこそ、紙の本と向き合う習慣の意義は改めて見直されるべきもの…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第209号・2026年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる