当麻町議会 令和6年第2回定例会 議会広報「とうまの議会」(第201号・2024年8月発行)
スクールバス運用上の対応について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、当麻町議会の一般質問で、餌取秀信議員が質問し(見出しは「スクールバス運用上の対応について」)、中村教育長が答弁しました。
- 質問者
- 餌取秀信 議員
- 答弁者
- 中村教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
本町では市街地以外の地域にスクールバスを運行し、小学生の登下校をサポートしています。現在4台のバスで巡回していますが、地域によっては学校到着が早く、まだ校舎が開いていない時間にバスから降り、校舎が開くまで外で待っている、この様な状態になる時…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 中村教育長
現在、伊香牛・北星線のスクールバスについては、運行方面の児童を乗せ、旧クワバラ店舗前に7時40分に着くスケジュールで運行しています。原則、小学校の登校時間は8時から8時10分までと設定し、その時間内に登校するように各家庭にお願いしているとこ…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第201号・2024年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる