当麻町議会 令和6年第1回定例会 議会広報「とうまの議会」(第200号・2024年5月発行)
青年労働者のための独身者向け低家賃町営住宅の整備について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、当麻町議会の一般質問で、加藤功議員が質問し(見出しは「青年労働者のための独身者向け低家賃町営住宅の整備について」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤功 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
高校を卒業して就職をされる青年は町外へ転出することが多い状況です。町外で働く青年労働者は、低賃金で住宅手当も満足に出ない中で苦しい生活をしている方もいます。青年は、当麻町から通勤できる範囲であれば町内に住みたいという希望をもっている人も多く…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
本町における公営住宅等の管理状況は、公営住宅で8団地、194戸、定住住宅で1棟16戸です。現状の社会情勢や人口動向を踏まえ、公営住宅等管理戸数の設定や、既存公営住宅等の建て替え、改善などの活用手法の見直しを行うため「当麻町公営住宅等長寿命化…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第200号・2024年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる