弟子屈町議会 令和7年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第114号・2025年5月発行)
保育人材の不足に伴う、待機児童問題の今後の改善策・対応方針について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、弟子屈町議会の一般質問で、川上椋輔議員が質問し(見出しは「保育人材の不足に伴う、待機児童問題の今後の改善策・対応方針について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 川上椋輔 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
保育士不足などから待機児童数が13名となり若年層世帯の流出にも繋がりかねない状況の中で、以下項目について質問する。①今回の事態を踏まえた上での、こども園・川湯保育園・町役場担当課の情報共有や連携体制の強化②協力隊制度を活用した地域の子育て環…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
①こども園に対する保育士確保のための必要な財政支援や、奨学金制度の活用、子育て支援センターでの預かり保育、保育ママやベビーシッターなどの活用などの様々な可能性についても積極的に検討し、待機児童の解消に努める。②保育士不足は深刻な問題であるた…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第114号・2025年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる