みんなの議会

弟子屈町議会 令和6年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第112号・2024年11月発行)

太陽光パネル設置による住民生活への影響

議会だよりの要旨によると、2024年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「太陽光パネル設置による住民生活への影響」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

弟子屈町は太陽光パネル設置について景観条例を制定し、景観重要地域の設定や設置基準を明確にすることで、町内景観形成を維持している。しかし、国立公園に隣接する美留和・川湯地区の一部地域においては景観重要地域から外れる事で、設置工事が進む事例も出…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

①設置内容の公開と環境への影響について説明会を開催することで、住民の理解を得ていると考える。②太陽光パネルの固定資産税収入は固定資産税全体の10%程度を占めている。本町は、温泉や地中熱による再生可能エネルギー導入を進める中、太陽光も二酸化炭…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第112号・2024年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる