みんなの議会

弟子屈町議会 令和6年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行)

公営住宅の空家の実態と利活用に向けて

議会だよりの要旨によると、2024年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「公営住宅の空家の実態と利活用に向けて」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

国道、道道でコンビニエンスストアの営業場所で、安く売却してはどうか。リフォームする事によって入居できると思うので見解を伺う。建設年次の経過はどのようになっているか伺う。見晴台団地の空家状況を伺う。元は商店もあったが、現在は閉店している。泉の…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

建替予定がない耐用年数が経過した団地で、空家となっている公営住宅については用途廃止を行い売却に向けて検討する。現状では南弟子屈団地の1棟が該当となり、今後売却に向けて検討する。

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる