弟子屈町議会 令和5年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行)
骨粗しょう症検診について
議会だよりの要旨によると、2023年5月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「骨粗しょう症検診について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
人生百年時代と言われる昨今、疾病予防や健康づくり、また定期的な健康診断などの役割が年々増しており、健康寿命の延伸が今や国策と言っていい時代に入っている。老人健康法が改定された健康増進事業の様々な取り組みの中で骨粗しょう症検診が推奨されている…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
本町での令和3年度の介護認定者のうち、女性のおよそ17%の方が骨・関節関係で認定されている。骨粗しょう症検診ではオプション検査として摩周厚生病院で実施しており、また節目検診で満40歳の方に無料クーポンを交付し、満45歳から5歳刻みで節目年齢…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる