弟子屈町議会 令和4年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第104号・2022年11月発行)
町職員の処遇改善について
議会だよりの要旨によると、2022年11月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「町職員の処遇改善について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
釧路管内町村の中でのラスパイレス指数は、地方公務員と国家公務員の職員構成を同一と仮定し、学歴別、経験年数別に区分して算出するが、本町での職員の平均給料月額状況を伺う。過去にも専門職の改善に取り組んだことは評価しており、財源問題もあるが長期的…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
一般行政職の平均給与月額は、令和3年度において306,587円、ラスパイレス指数は96・4となっている。全国の町村のラスパイレス指数の平均は96・3、同規模の人口や産業構造を持つ類似団体のラスパイレス指数の平均は95・5となっており、本町は…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第104号・2022年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる