弟子屈町議会 令和4年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第103号・2022年8月発行)
公営住宅の管理運営について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「公営住宅の管理運営について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
平成30年の公営住宅個別施設設営計画策定時には、入居率0%は12棟であったが、これらの解体作業計画を明示してほしい。また、退去する際は、担当者も現地を確認し、入居者の廃棄するものなどを入居者自身が処理するよう指導するべきと思うが如何か。また…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
解体作業計画では、令和4年、5年において、旧泉ヶ丘団地及び敷島団地の6棟全てを除却する予定である。今後、湯の川団地は、令和6年度より令和9年度の間で完了する計画であり、将来的に管理戸数を579戸から405戸へ削減する目標である。入居者が退去…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第103号・2022年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる