弟子屈町議会 令和3年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行)
川湯保育園の今後について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、弟子屈町議会の一般質問で、德永則行議員が質問し(見出しは「川湯保育園の今後について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 德永則行 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町の出生数も減少していく中で、川湯地区の今後の出生数予測に則った保育所運営をどうするのか。また、老朽化した施設を考えた場合、解体予定の弟子屈町青少年会館跡地に建設することで、隣接する小学校と地域運動会や各行事が一体的に行なわれ、子どもの安…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町の出生数は年間30人程度で推移し、川湯地区も横ばいで推移すると予測する。川湯保育園では、26名の園児を13名の職員で保育しており、同地区で就労する世帯の子どもの預け先として、安心安全な保育の提供を行っている。施設は昭和53年建設で、43…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる