弟子屈町議会 令和4年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行)
これからの墓地について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、弟子屈町議会の一般質問で、德永則行議員が質問し(見出しは「これからの墓地について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 德永則行 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
全国的に墓じまいをする人が年々増加傾向にあり、町民からも墓の継承者がいないことや取り壊しなどについての相談も寄せられることが多くなってきている。墓の建立や管理不能を解消すべく、他の人々の遺骨と合わせて埋葬する合葬墓を整備すべきと考えるが、現…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町の墓地には、2千500程度のお墓が建立されているが、墓じまいをした件数は今年だけで22件、ここ10年間の累計では150件となっている。また、納骨堂などに預けている遺骨を移動させる改葬は450件と年々増加している。そうした中、合葬墓所の整…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる