みんなの議会

弟子屈町議会 令和3年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行)

JR釧網線存続と美留和駅廃止問題について

議会だよりの要旨によると、2022年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「JR釧網線存続と美留和駅廃止問題について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

弟子屈町はJR釧網線存続活動において、赤羽前国土交通大臣の川湯温泉駅視察やロイヤルエクスプレス、JR特別企画の列車運行など、弟子屈町行政の努力により実現したことは感謝するところである。しかし同時に、国土交通省はJR北海道に対しコスト削減を強…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

定期利用者の少ない駅の廃止は、JR北海道の経営改善における経費削減の一つとして進めている。駅の廃止に関する正式な協議はないが、弟子屈町としては美留和駅の廃止については反対の姿勢で対応する。しかし、JR北海道は駅の定期乗車人数(1日平均3人)…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる