みんなの議会

弟子屈町議会 令和3年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第98号・2021年5月発行)

冬季誘客資源の利活用について

議会だよりの要旨によると、2021年5月、弟子屈町議会の一般質問で、大道賞二議員が質問し(見出しは「冬季誘客資源の利活用について」)、町長が答弁しました。

質問者
大道賞二 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

昭和24年国設ピラオスキー場として開場し、町による営業を経て民間事業者に経営を委譲。この間、道東地域のスキーのメッカとして大回転競技大会を始め多くの来場者により冬季の町内経済に多大の効果をもたらしてきた誘客施設である。平成20年の休止から1…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

ピラオスキー場は閉鎖から13年が経過し、リフトやロッジ等の付帯施設の老朽化が著しい状態である。スキー場の閉鎖後、町としては速やかな再開に向け関係事業者と協議を行ったが、当時は経営上の問題やレジャー環境の変遷によるスキー人口の減少なども重なり…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第98号・2021年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる