弟子屈町議会 令和2年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第96号・2020年8月発行)
災害備蓄・治山事業について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「災害備蓄・治山事業について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
全国の市町村のアンケート調査が公表されており、災害時の避難場所で改善が急がれる課題として、段ボールベッドや簡易ベッド43%、仮設トイレ40%、冷暖房32%、バリアフリー19%、洋式トイレ19%、更衣室17%の順で挙げられているが、本町の今後…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
すでに策定している「弟子屈町職員用災害発生時対策マニュアル」を感染症の拡大防止にも対応した内容に改定した。治山事業については、釧路総合開発促進期成会等を通じ要望する。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第96号・2020年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる