弟子屈町議会 令和元年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第93号・2019年11月発行)
図書館と更科源藏資料館の改革について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「図書館と更科源藏資料館の改革について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
過去3カ年の一般図書資料、児童図書資料の購入額および図書館の移転先として、旧営林署跡地が最適と思うがどうか。更科源蔵資料館の空きスペースを活用して、「てしかがの蔵」に収蔵している中から関連性の高い資料を移転してはどうか。現在の図書館はNTT…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
一般図書資料および児童図書資料の購入額は、28年度と30年度の比較では46万円の減額。現在の図書館は、日本図書館協会が定める最低基準面積である800平方メートルの半分程度の面積しかなく、蔵書数にも限界がある。図書館の移転先については、中心市…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第93号・2019年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる