弟子屈町議会 令和元年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第93号・2019年11月発行)
介護福祉施設における消防用設備に対する支援について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、弟子屈町議会の一般質問で、徳永則行議員が質問し(見出しは「介護福祉施設における消防用設備に対する支援について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 徳永則行 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
本町には多くの介護など福祉施設があるが、義務的経費にかかる負担が重くのしかかり経営を圧迫している。特に川湯地区は硫黄泉のため、機械設備などの老朽化が著しく施設維持の弊害となっている。消防用設備などの必要不可欠な器機に対する支援について伺う。
答弁(要旨) 町長答弁
本町の介護施設は20以上の事業所があり、施設数も十数カ所に上る。各介護施設における消防用設備などの基準については、消防法施行令で規定されているが、平成25年の認知症高齢者施設での火災を契機に追加基準が設けられ、平成27年4月1日以降、新たな…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第93号・2019年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる