弟子屈町議会 平成29年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第83号・2017年5月発行)
公衆浴場「泉の湯」の運営について
議会だよりの要旨によると、2017年5月、弟子屈町議会の一般質問で、徳永則行議員が質問し(見出しは「公衆浴場「泉の湯」の運営について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 徳永則行 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
町営公衆浴場「泉の湯」は、昭和50年にオープンしているが、既に耐用年数の38年は過ぎている。耐震診断は終了しているのか。誰が見ても耐震性・安全性に疑問が残るので、決断する時期に来ているのではないか。加えて建て替え・改修、更衣室の暖房・浴場内…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
「泉の湯」は老朽化が著しく、長期的に利用するのは限界に来ている。建て替えは難しいと考えているので、早い段階から検討をスタートする方針である。提案のあった民間施設利用の8件について調査し、現在の施設の入浴環境整備について行う。加えて1年程度か…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第83号・2017年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる