弟子屈町議会 平成29年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第83号・2017年5月発行)
アスベスト諸問題について
議会だよりの要旨によると、2017年5月、弟子屈町議会の一般質問で、徳永則行議員が質問し(見出しは「アスベスト諸問題について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 徳永則行 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
アスベストは断熱性などに優れ、耐火材としての吹き付けや住宅建材としての屋根やサイディング・天井材・内装材・ボイラー室・機械室・水道管・温泉管に使用されていたが、建設現場でアスベストを吸い、肺がんなどの原因になることが断定されるようになり、今…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
337施設全てにおいて調査し、アスベストなどを使用した疑いのある14施設は専門機関で調査と分析をした。国の通達、規則改正にも適切に対応してきた。水道施設のアスベスト含有の残延長は改修を進める。温泉施設も現在3千278㍍敷設確認済み。現在、本…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第83号・2017年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる