弟子屈町議会 平成30年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行)
「農観連携」や満喫プロジェクトについて
議会だよりの要旨によると、2019年2月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
本町は酪農・畑作と豊かな自然と温泉に恵まれた観光の町である。平成26年に農水省と観光庁は「農観連携の推進協定」を締結したが、本町では農観連携について具体的にどう捉えているか。また阿寒摩周国立公園満喫プロジェクトなどの進捗状況はどうか。
答弁(要旨) 町長答弁
当町でのこの農観連携では事例を示すと①弟子屈原野地区の農業体験牧場、②川湯地区でのそば打ち体験、③JA摩周湖農協開催の農業祭など、「硫黄山ガイドツアー」や「屈斜路湖周辺のトレイル整備」を通じて訪日外国人を含め旅行者を農山村へ呼び込むなどが挙…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる