みんなの議会

弟子屈町議会 平成30年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第88号・2018年8月発行)

本町の小中学校での発達障害児への対応について

議会だよりの要旨によると、2018年8月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「本町の小中学校での発達障害児への対応について」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
三上務 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

文部科学省の2012年の調査では、通常学級に在籍する児童生徒の中で発達障害の特徴を示す子供は全体の約6・5%、約15人に1人の割合でいる。発達障害のあるお子さんを育てる保護者の皆さんや教育現場で接する先生や支援の皆さんは大変ご苦労されている…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

平成19年10月より特別支援教育推進会議を組織し、特別な支援を要する子供の支援のあり方について幼稚園、保育園、小中高校、こども発達支援センター、さらに保健師などと年6回ほどの実態把握や情報共有の場を作っている。現在発達障害の傾向が見られる児…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第88号・2018年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる