みんなの議会

弟子屈町議会 平成29年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行)

公共施設等の総合管理計画について

議会だよりの要旨によると、2018年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「公共施設等の総合管理計画について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

本町の保有する公共施設は旧耐震基準で建設された昭和56年以前の施設は全体で43%で、耐震診断未実施は「泉の湯」「修武館」「川湯プール」「川湯青少年会館」「川湯保育園」などの22施設である。建物の寿命とされる築30年以上の施設は48%を占め、…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

町内にあるこども館などの中には、すでに耐用年数が過ぎた建物もあり、小学校の空き教室などの活用に向けて検討を進める。公共施設全体を管理するプロジェクトチームを作る。文化センター・各小中学校・老人ホーム・摩周厚生病院などの大口電気料金の軽減を図…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる