弟子屈町議会 平成29年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行)
本町の魅力を売り込むシティプロモーションについて
議会だよりの要旨によると、2018年2月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「本町の魅力を売り込むシティプロモーションについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
シティプロモーションとは、その地域住民が主体となり地域の魅力を売り込むことで共感してもらい、地域に関わろうとする人を増やすことである。本町では自然の魅力をクオリティの高いネット動画で配信しているが、より身近で手作り感のあるシティプロモーショ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
現在「えこまち推進協議会」で運営のポータルサイト「弟子屈なび」で本町を紹介しており、地域おこし協力隊もフェイスブックで町の近況などを配信している。本町としてもシティプロモーションを活用し、人口減少対策・移住・企業誘致・ふるさと教育に取り組ん…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる