みんなの議会

弟子屈町議会 平成29年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第85号・2017年11月発行)

町道の管理体制について

議会だよりの要旨によると、2017年11月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「町道の管理体制について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

町道である舘書店から近藤建設付近の間は、踏切、カーブ、信号機、勾配と複雑な道路構造が介在し、交通量の多い路線のため、舗装の劣化が進行し、大小20箇所以上の縦横の「ひび割れ」が発生しているため、車の通過振動により家が揺れることがあるので、舗装…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

舗装の「ひび割れ」区間については、国の交付金等を活用しながら年次計画を策定して実施する。「雨水マス」の排水不良については、大雨等による二次被害が起きないように早急な対応をする。

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第85号・2017年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる