弟子屈町議会 平成27年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行)
下水道事業の見直しについて
議会だよりの要旨によると、2015年8月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「下水道事業の見直しについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
本町市街地だけでも、受益者負担金、下水道使用料など滞納額が4100万円を超えている。計画当時に比べると人口は減少し、川湯地区においては大型ホテルの閉館が相次ぎ、宿泊客の入り込みも減少している。計画どおり事業を進めると、受益者すなわち町民全体…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町の美留和地区、川湯駅前地区、川湯市街地区の汚水整備については、平成5年度に策定された下水道基本計画によって、事業計画を策定している。使用料、負担金収入は下水道会計の安定した事業運営を進める上でも主要な財源であり、より計画的な経営と健全化…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる