弟子屈町議会 平成27年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行)
「土曜授業」の目的と実態について
議会だよりの要旨によると、2015年8月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
文部科学省は「土曜授業推進事業」として全国155校を実践校に認定し、本町では和琴小学校が認定対象校となっている。土曜授業を実施するにあたり、本町の基本的な考え方と対応について伺う。
答弁(要旨) 教育長答弁
基本的理念は学校と地域、家庭の3者が連携し、役割分担して社会全体で子どもを育てること、さらには子どもが土曜日を有意義に過ごすことと考える。この方針に沿って昨年、和琴小学校が「土曜授業推進事業」の指定を受け、実践研究を進めてきた。結果として、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる