弟子屈町議会 平成27年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第76号・2015年5月発行)
非常勤の報酬などの在り方について
議会だよりの要旨によると、2015年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「非常勤の報酬などの在り方について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
国政、地方選挙における投票立会人、開票立会人は町民から選任され、選挙事務に携わっているが、投票立会人は午前7時から午後8時までの13時間という長い拘束時間である。開票立会人においては従事時間が深夜に及ぶことから、報酬を引き上げるよう見直しが…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
選挙管理委員会の協議を受け、今定例会で報酬額の改正を提案させていただいた。投票立会人は日額で1千500円アップの9千100円。開票立会人は従事時間が4時間未満であることから当日の2分の1を支給していたが、終了時間が深夜に及ぶことから、500…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第76号・2015年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる