みんなの議会

弟子屈町議会 平成25年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行)

学校における学力テスト公表の考え方について

議会だよりの要旨によると、2014年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「学校における学力テスト公表の考え方について」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
坪井嗣雄 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

小学校6年、中学校3年を対象とした学力テストの実施結果について文部科学省の専門家会議は、2014年度から成績公表は一定の条件を付けて地方教育委員会の判断で可能にする方針を示した。本町では、序列化や過度な競争から来る教育の弊害を避け、公表を見…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

これまで教育委員会は、学力テストの結果公表は文部科学省の配慮しなければならない事項として公表は行わないとする方針で来た。しかし、この度、文部科学省の専門家会議では、2014年度から学力テストの結果公表については、都道府県・市町村教育委員会に…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる