弟子屈町議会 平成25年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行)
改正耐震改修促進法の実施について
議会だよりの要旨によると、2014年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「改正耐震改修促進法の実施について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
平成25年11月施行の改正法では1981(昭和56)年以前に建築したホテルや商業施設の耐震診断や耐震改築が義務化された。対象のホテルおよび中小商業施設にあっては、高額費用をどのように捻出するか悩む状況である。3年間の猶予期間内で本町の対象物…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
耐震改修促進法は1995年の阪神大震災を受けて施行された。耐震化を促進するために、特定建築物の耐震化率を2015年までに90%に引き上げる法律である。今回2度目の改定が実施され、床面積5千㎡と3階以上の面積を持つ建築物が対象となる。期間内に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる