みんなの議会

弟子屈町議会 平成25年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第69号・2013年8月発行)

障がい者の雇用対策に向けて

議会だよりの要旨によると、2013年8月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「障がい者の雇用対策に向けて」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

今年4月から障がい者雇用促進法により法定雇用率が地方公共団体が2・3%に引き上げられているが、本町における18歳から64歳までの知的、身体、精神障がい者の内訳と、役場において法定雇用率が達成されていない場合の対策を伺う。

答弁(要旨) 副町長答弁

18歳から64歳までの手帳交付者は知的障がい者76人、身体障がい者127人、精神障がい者39人。現在、役場には正職員、臨時職員などが186人雇用されており、法律を適用した場合、障がい者を3人しか雇用していないので、1人不足している。今後、採…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第69号・2013年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる