弟子屈町議会 平成23年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行)
役場機構改革について
議会だよりの要旨によると、2011年11月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「役場機構改革について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
時代は行政内容も住民の生活環境、職場、勤労環境、役場が果たす住民サービスもここ数年大きな変化がある。来年度は町長、町議、任期最終の年であるので、大きく見直す機会とするべきであると思う。町長の見解を伺う。
答弁(要旨) 町長
厳しい財政状況の中で、行政コストの圧縮や組織のスリム化を進めているところであるが、さらに職員の削減は避けて通れない状況にある。一方では地域主権改革の進展、国や道からの権限移譲など、行政が担う役割は多様化、複雑化してきている。このような状況に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる