弟子屈町議会 平成22年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行)
本町の中長期計画について
議会だよりの要旨によると、2010年11月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「本町の中長期計画について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
人口の減少を止めるため、若者の声を発信してもらう取り組みを実施することにしている。本町が今計画を立てようと各分野の調査などを進め、町民8千人から6千人の人口の減をも考え作成中と思うが、自然の環境、湖や山林、交通網などを考えると人口1万人復活…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
新計画では、本町の自然環境豊かな特性を生かし、既存産業をも成長させるような企業の誘致などを誘発できる制度設計についての検討と、地域が一体となり、経営上の企業イメージに訴えるなどの工夫が必要と思われる。企業振興促進条例の対象事業の範囲も現在対…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる