弟子屈町議会 平成22年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行)
老人福祉対策について
議会だよりの要旨によると、2010年11月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「老人福祉対策について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
本町の大きな建設事業として来年度末には、中学校ならびに給食センターが完成する。本事業については、大きな町の持ち出しを最小限にて完成する。これからは、本町において大きな事業は古くなった現倖和園の改築だと思う。21年厚生連に運営委託し順調に進め…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
老人ホームの改築は、現在の施設が築31年経過し、躯体の老朽化の著しい個所も見受けられることから、今後、摩周厚生病院隣接地である町有地への移転を念頭に置き、仮称「弟子屈町福祉施設等整備計画」案に基づき、養護老人ホームも含め北海道厚生連と調整を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる