弟子屈町議会 平成22年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行)
真の住民福祉の充実について
議会だよりの要旨によると、2010年11月、弟子屈町議会の一般質問で、池上清子議員が質問し(見出しは「真の住民福祉の充実について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 池上清子 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
社会的に高齢者の所在、死亡すら不明などの事例、育児放棄、不登校が多くなっているというニュースが増加している。プライバシーに触れない限りの当町の状況を伺う。
答弁(要旨) 副町長
このところ全国各地で高齢者の行方不明問題が相次ぎ発生し大きな問題となっているが、当町では保健福祉課を中心に社協、老人クラブ、民生委員が老人訪問サービス事業などで独居世帯の安否や話しかけによる孤独感の解消に努めている。100歳を超えている方は…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる