弟子屈町議会 平成22年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行)
路線バスについて
議会だよりの要旨によると、2010年11月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「路線バスについて」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
公共交通機関としての路線バスの役割は大きい。将来展望を伺う。昨年市内バスの運行経路が一部見直されたが、バスの乗車率は向上したか。さらに、市街地の高齢者・病院通院者などについては、スクールバスの活用なども検討すべきと考えるが所見を伺う。
答弁(要旨) 副町長
本町における公共交通機関としての路線バスは、弟子屈市内線、美留和線、川湯線の3路線である。市内線について、昨年、運行路線の一部見直しをし、10月1日より運行している。その結果輸送人員を比較すると、8・6%の増加となっている。これら3路線のバ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる