弟子屈町議会 平成22年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行)
企業誘致政策について
議会だよりの要旨によると、2010年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「企業誘致政策について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
本町のあらゆる企業は、社員を抱え年中仕事をする状態が維持できず、若い人たちが地元での活躍の場が狭められているのが、現状の弟子屈の姿である。本町の企業誘致条例は他町村の条例と変わらず、新しい企業の誘致が難しい。そこで本町の特色を生かした新しい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
経済が低迷し雇用環境の厳しい状況下で、高校卒業生の地元企業への定着率が必ずしも良い状況ではないと認識している。町が進めている企業誘致政策は、事業施設の投資に対する助成、ふるさと融資資金の無利子融資、空き店舗対策事業など広く支援を行っており、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる