みんなの議会

弟子屈町議会 平成22年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行)

手近な環境対策について

議会だよりの要旨によると、2010年5月、弟子屈町議会の一般質問で、池上清子議員が質問し(見出しは「手近な環境対策について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
池上清子 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

現在の廃食用油の処理状況について、廃油の軽油対策が進行中と伺うが、どのくらい事業化の目標が進んでいるのか、併せて長年の廃油処分で、せっけん作りに始まり、植物ディーゼル燃料で、東京産業技術大賞受賞、NHKをはじめ多くのマスコミでも紹介され、海…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

本町では循環型社会の形成を目指して、平成18年度から、産業技術総合開発機構(ネド)の補助制度を活用して、検討を重ねてきている。今回策定したテーマは、廃食用油を原料としたバイオディーゼル燃料を町のスクールバスなどの公共車両に導入する事業の可能…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる