みんなの議会

弟子屈町議会 平成22年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行)

定数外・臨時職員などの雇用制度について

議会だよりの要旨によると、2010年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「定数外・臨時職員などの雇用制度について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

本町における正規職員159人、非正規職員で1年更新の定数外職員38人、6カ月更新の臨時職員は28人で、全体の30%を占めており、業務内容は正規職員とあまり変わりない中で働いている。雇用も不安定であり、いつ雇い止めに遭うのか分からない状況で、…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

臨時職員から定数外職員の登用については、新年度に向けてできるだけのことは実行していく。また、高年齢雇用継続給付受給資格確認通知書を交付された方が臨時職員採用試験を受けた場合は、雇用保険制度の趣旨を尊重してまいりたい。

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる