みんなの議会

弟子屈町議会 平成21年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行)

保育所の官民比較などについて

議会だよりの要旨によると、2010年2月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「保育所の官民比較などについて」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
小川義雄 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

児童福祉法24条で、保護者の仕事や病気などにより「保育に欠けた」場合、申請により幼児などの保育の実施は市町村に義務付けている。私は昨年の議会で「保育所の運営」について質問したところ、答弁で民営化のメリット、デメリットなどについて調査検討すべ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

保育園の民営化を実施している北見市、音更町、月形町、新十津川町、幕別町を当局として調査してきた。職員の平均年齢は25〜30歳程度で、平均経験年数は5〜10年程度。雇用条件は正職員50%、臨時職員など50%である。栄養士については64%の配置…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる